窪田正孝 水川あさみと富士登山?『エール』主役で激ヤセも心配!

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出典:https://eiga.com/

窪田正孝さんは2020年、水川あさみさんと富士登山すると発表!『エール』主役に期待が寄せられますが、激ヤセも心配されています。反響を呼んだ窪田正孝さんと水川あさみさんの2020年。『エール』窪田正孝さんの役柄と激ヤセの事実などについて調べました。

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窪田正孝と水川あさみ結婚発表にショック!

窪田正孝さんと水川あさみさん

ドラマ『僕たちがやりました』で共演し、FRIDAYで「水川はデザイナーズマンションで生活していたが、そこに窪田が出入り。家賃(40万円)は窪田さんが出している」などの報道がされていました。

日刊サイゾーが、2019年9月22日に2人が結婚を正式発表すると予想。

窪田正孝さんは『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』、水川あさみさんは『白衣の戦士!』と揃って連続ドラマに出演。

大きな仕事が落ち着き、結婚を発表するには最適なタイミング、と見ていたようです。

その予想通りに、22日、双方の所属事務所を通じて、連名で結婚を発表しました。

窪田正孝の結婚 みんなの反応は?

2人とも大人気の人ですから、これらの反応も予想通りかもデス。

でも、最後のツイートのように、最近は2人まとめて応援する方が多くなっているようですよ。

筆者もこのCM大好きです!

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窪田正孝が水川あさみと行きたい所は?

窪田正孝さんの主演映画『初恋』のジャパンプレミアで、今年の抱負を聞かれた窪田正孝さん。

「奥さんと富士山に登りたいですね」と、公共の場で堂々と回答しました。

ファンの間で「まだ結婚して欲しくなかった」などの声が、いまだにあがっている状況の中。

ファンが目の前にいるジャパンプレミアで自分が妻帯者であることをアピールし、更に奥さんと富士登山したいっていった窪田正孝さんは、勇者とネット上で賞賛されてもいます。

筆者がいいな、と思ったのはこちらのツイートです。

窪田正孝『エール』主役に!

NHKの連続テレビ小説『エール』で主役を務める窪田正孝さん。

ヒロイン役は二階堂ふみさんです。

『エール』は、「栄冠は君に輝く」「六甲おろし」など、数々の応援歌を作曲した福島県出身の作曲家・古関裕而(こせきゆうじ)氏と、妻で歌手としても活躍した金子(きんこ)氏をモデルに、音楽に生きた夫婦を描いた作品です。

主演の窪田正孝さんは、「彼女の描く芝居の繊細さ、キャラクターの入り方が魅力的。1年間出来ることが幸せ。2人にしか出来ない化学反応が起こったら」と二階堂ふみさんについて語っています。

二階堂ふみさんも、「凄く誠実で真っ直ぐな方。それでいて繊細さもあり、大胆なところもある方。今回の裕一さんはピッタリなんじゃないかな。(窪田さんを)1年間、明るく元気に支えられたら」と窪田正孝さんについて語っています。

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窪田正孝の激ヤセが話題!

NHK連続テレビ小説『エール』の記者会見の時。

窪田正孝さんの激ヤセぶりに、ファンの間で、

「窪田がげっそりして見えるけど気のせいか?」

「窪田くんガリガリだな!顔もコケてるし」

など心配の声があがりました。

出典:http://koguma-matome.blog.jp/

ドラマに、映画にと引っ張りだこの窪田正孝さん。

多忙を極めていることもあるかと思われます。

また、今回のドラマ「エール」では、戦時中のエピソードも描かれるそうなので、役づくりかもしれませんね。

俳優さんって、ホントに大変ですね。

窪田正孝が演じる古関裕而ってどんな人?

『エール』で窪田正孝さんが演じる古関裕而(本名・古関勇治 こせきゆうじ)さんは、巨人軍の球団歌「闘魂こめて」、中日の初代応援歌「ドラゴンズの歌」、早大の応援歌「紺碧の空」や慶大の「我ぞ覇者」など、多くの球児にエールを送る曲を、生涯で約5000曲も生み出した作曲家です。

古関裕而さんは1909年(明治42年)8月11日、福島市の老舗呉服店「喜多三」に生まれ、10歳の頃には卓上ピアノを使って作曲を始めました。

一度は地元の銀行員になりましたが、作曲の夢を捨てられず、憧れの山田耕筰さんに作品を送り続けました。

昭和4年、イギリスのコンクールで入賞したのをきっかけに、翌年、山田耕筰さんの推薦で日本コロムビア専属になります。

愛知県豊橋市生まれの金子さんは、古関裕而氏がコンクールで入賞したことを知り、ファンレターを送りました。

文通が3か月ほども続いた頃、金子さんが福島へ行き、昭和5年6月に結婚しました。

当時、古関裕而さん20歳、金子さんは18歳でした。

「船頭可愛や」で初ヒットを飛ばしましたが、日本も時代は戦争へ。

戦中にも「1937年・露営の歌」など戦時歌謡曲も多く作曲し、国民を癒やしました。

けれども、古関裕而さんは、戦死した人々への自責の念にかられてしまいます。

「戦争で傷つき苦しんだ人々を包み込むメロディーを」と再び立ち上がった古関裕而さん。

戦後は、「君の名は」「栄冠は君に輝く」や、1964年東京五輪の「オリンピックマーチ」も作曲しています。

1972年10月から1984年6月24日まで、「オールスター家族対抗歌合戦」審査員を初代司会者の萩本欽一さんと共に務めていました。

健康上の理由で、1986年(昭和61年)に作曲生活から引退した古関裕而さん。

1989年(平成元年)8月18日に逝去されました。

古関裕而さんは、国民栄誉賞を辞退しています。

また、没後に国民栄誉賞の授与が遺族に打診されましたが、遺族も辞退しています。

辞退の理由について、古関裕而さんの長男は、「元気に活動している時ならともかく亡くなった後に授与することに意味があるのか」と語っています。

野球の普及発展に貢献したとして、古関裕而さんの野球殿堂入りに向け、関係団体で設立した「古関裕而氏の野球殿堂入りを実現する会」は、福島市役所で初会合を開き、殿堂入りを目指すことを確認しました。

古関裕而さんの長男・正裕さんは「ドラマ化実現は福島の皆様を始め、働きかけを熱心に続けて頂いた多くの方々のおかげ。ドラマが東日本大震災からの復興の一助になればと思う」と話しています。

ドラマ化実現は、福島商工会議所青年部が金子さんの出身地・愛知県豊橋市の商工会議所青年部と協力して、約15万人分の署名を集めNHKに提出した結果です。

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窪田正孝 健康管理は嫁にかかってる?

窪田正孝さんの嫁・水川あさみさんが「ホンマでっか!?レストラン」にシェフとして出演した時。

レギュラー出演者と評論家に手料理をふるまいました。

普段から料理をしているという水川あさみさんが料理したのは、塩麹からあげ定食です。

調味料の塩麹は水川あさみさんが持参した自家製のものでした。

別記事にも書きましたが、この塩麹からあげが話題に!

マツコ・デラックスさんが「人生を考えたクラスの男がいたわね」というほどの手の込みようう。

水川あさみさんの料理の腕前に、明石家さんまさんは「ここまで出来るとは思わなかった。ラブメイト1位に入っちゃうかも」

マツコ・デラックスさんも「本当においしい!今まで(コーナーに)来た中で一番美味い!」と絶賛。

水川あさみさんは笑顔でガッツポーズをしました。

明石家さんまさんが「こんな料理のワザ何処で習ったんや?」と聞くと、「クックパッドです」と水川あさみさんはあっさり答えていました。

筆者もクックパッド時々使いますが、なかなか理想通りにはいきません。

やはり、水川あさみさんは料理上手なんですね。

窪田正孝さんの健康管理も、忙しい中たいへんですが、水川あさみさんなら大丈夫、ということですね。

窪田正孝の結婚後と激ヤセなど まとめ

  • 窪田正孝と水川あさみの結婚には、いまだにショックもあるが、応援する人が多くなってきた。
  • 窪田正孝は『初恋』ジャパンプレミアで、水川あさみと富士山に登りたいと発言。
  • 窪田正孝はNHK連続テレビ小説『エール』で主役を務める。
  • 窪田正孝の激ヤセが心配されている。
  • 水川あさみが料理上手なので、窪田正孝の健康管理は大丈夫。

窪田正孝さんと水川あさみさん。

お揃いスニーカーが印象的でしたが、お似合いのふたりですよね。

多忙なので、体には気をつけて活躍して欲しいですね。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!.

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